森田実「マスコミからの圧力」

森田氏は2005年8月以降、テレビ番組への出演がほとんど途絶えている。同年8月8日、小泉純一郎首相(当時)が参議院で郵政法案を否決され、衆議院を解散したのを受けて、森田氏は翌日早朝のテレビ番組で「日本は議会制民主主義の国。議会の決定に対して、行政府の長の内閣総理大臣が受け入れない、と意向を示すことは憲法違反(※)である」という内容のコメントをした。 「そのテレビ局からの出演依頼はそれが最後になった。そのほかのテレビ局からも政治番組の依頼は一切ない」と森田氏。そして「初めてする話」として、問題の
Author: ajax0000009; Tags: 反米保守


















